USB RS232C変換ケーブルが到着。
本体 よし!
コンソールケーブル よし!
USB RS232C 変換ケーブル よし!
ようやく設定を始められそうだ。
変換ケーブルは正常に認識され動作を確認。
しかし、コンソール接続するためのソフトウェアは何?
…。
この時点で、よく購入しましたね。あなた。
って言われたら返す言葉もありません。
昔、学校でRS-232C接続のモデムでNiftyを使った時に
team って単語が付いたソフトがあった記憶があるので
Google先生の助けを借りた結果。
Tera Team というソフトをインストールしてみる。
起動すると接続先の選択に TCP/IP か シリアルの文字。
シリアルを選択肢、ポートを選択すると
接続速度やその他細かい設定は全て自動で認識されていました。
設定項目を確認して接続ボタンを押すと接続確認で
コマンドのコンソールが出てきました。
しかし、AT-AR3050Sが無茶苦茶うるさい。
自室に光ケーブルを引き込んでいるので寝る場所でもあるのですが
起動してたらまず寝られるレベルの音じゃない。
アイリスオーヤマのサーキュレーター
PFC-C15 の静音モードがカタログ値で35db以下なのですが
明らかにそれよりうるさい。
つまり、実用できない。どうしよう。
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