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USB RS232C変換ケーブルが到着。
本体 よし! コンソールケーブル よし! USB RS232C 変換ケーブル よし! ようやく設定を始められそうだ。 変換ケーブルは正常に認識され動作を確認。 しかし、コンソール接続するためのソフトウェアは何? …。 この時点で、よく購入しましたね。あなた。 って言われたら返す言葉もありません。 昔、学校でRS-232C接続のモデムでNiftyを使った時に team って単語が付いたソフトがあった記憶があるので Google先生の助けを借りた結果。 Tera Team というソフトをインストールしてみる。 起動すると接続先の選択に TCP/IP か シリアルの文字。 シリアルを選択肢、ポートを選択すると 接続速度やその他細かい設定は全て自動で認識されていました。 設定項目を確認して接続ボタンを押すと接続確認で コマンドのコンソールが出てきました。 しかし、AT-AR3050Sが無茶苦茶うるさい。 自室に光ケーブルを引き込んでいるので寝る場所でもあるのですが 起動してたらまず寝られるレベルの音じゃない。 アイリスオーヤマのサーキュレーター PFC-C15 の静音モードがカタログ値で35db以下なのですが 明らかにそれよりうるさい。 つまり、実用できない。どうしよう。
ASUS Chromebook Flip C302CA
ChromeOSが触ってみたくて ASUS Chromebook Flip C302CA を買ってしまった 購入時点 ChromeOS 61 Android 7.1.1 という環境です ChromeOS上でAndroidアプリが動く 触ってみるまでイメージできず 実機に触れると十分な実用性 以下、動作確認 ◆ ゲーム ◆ ・パズドラ ☓ ・モンスト ○ ・アズールレーン ○ ・Fate/Grand Order ☓ ・リネージュII △ ・マギアレコード ☓ ◆ アプリ ◆ ・Skype ○ ・Microsoft Office ○ ・Amazon プライムビデオ △ ・Netflix ○ ・Discord ○ ・Nasne Access ☓ ・ソニーのVideo&Tv Sideview ☓ ChromeOSをデベロッパーモードにすると Ubuntuとのデュアルブートも可能 いじり甲斐があります 続きはまた次回
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