人生二回目のはんだごて。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 10月 06, 2017 とりあえず、近所のホームセンターにて物色。 個人的には結線金具をペンチで挟むだけで済ませたかった。 しかし販売してるものでは配線が細く対応できず。 しかたなく、はんだごてを購入。 はんだごての使い方を調べ youtubeの動画をいくつか見た後。 さて、本番。 ハンダコテ解説動画のおかげで難なく完了。 ありがとう、解説動画。 絶縁はビニールテープ。 安くて早い。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
AT-AR3050Sが我が家に到着。 10月 06, 2017 注文していた AT-AR3050S が届く。 まるで小型パソコンだ。 取扱説明書を読みはじめるとどうやら 初回設定はコンソールケーブルが必要らしい。 購入前に知りたかったがしょうがない…。 君の起動はもう少し先になりそうだ。 接続元はRS-232Cポートが必要なので マザーボードを説明書を見るとRS-232Cの文字がある。 BIOSにもRS-232Cの項目がある。 まだこんな端子が搭載されている事に驚くわ…。 とりあえず、コンソールケーブルを注文したので待つことにしよう。 続きを読む
USB RS232C変換ケーブルが到着。 10月 06, 2017 本体 よし! コンソールケーブル よし! USB RS232C 変換ケーブル よし! ようやく設定を始められそうだ。 変換ケーブルは正常に認識され動作を確認。 しかし、コンソール接続するためのソフトウェアは何? …。 この時点で、よく購入しましたね。あなた。 って言われたら返す言葉もありません。 昔、学校でRS-232C接続のモデムでNiftyを使った時に team って単語が付いたソフトがあった記憶があるので Google先生の助けを借りた結果。 Tera Team というソフトをインストールしてみる。 起動すると接続先の選択に TCP/IP か シリアルの文字。 シリアルを選択肢、ポートを選択すると 接続速度やその他細かい設定は全て自動で認識されていました。 設定項目を確認して接続ボタンを押すと接続確認で コマンドのコンソールが出てきました。 しかし、AT-AR3050Sが無茶苦茶うるさい。 自室に光ケーブルを引き込んでいるので寝る場所でもあるのですが 起動してたらまず寝られるレベルの音じゃない。 アイリスオーヤマのサーキュレーター PFC-C15 の静音モードがカタログ値で35db以下なのですが 明らかにそれよりうるさい。 つまり、実用できない。どうしよう。 続きを読む
未練たらたら 10月 10, 2017 諦めたと言いつつも 個人の出費としては結構な金額なので 実はあがいておりました ただ、発熱する部分の正確な熱量もわからず 安易にファンレス化した場合 最悪、発火しないか心配で 特に電源のファンレスって怖い 試しにパソコン用の電源で ファンレス製品を探してみましたが 見つかりませんでした やはり無理そうです (合掌) 続きを読む
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