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RTX830 が発表。

YAMAHA RTX830を発表。 「 新たにUSB端子での接続を追加 」 「 新たにUSB端子での接続を追加 」 「 新たにUSB端子での接続を追加 」 新たにコンソールケーブルを購入しなくても 接続できるようになりました。 YAMAHAさん、あと一週間早く発表してください。 なんという追い打ち感。 これが人生ってやつか。 私、絶対 浮気しないんで。 (  大門 未知子 風  )

静音化の続き。

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AINEX CFZ-4010LA が届く。 接続して電源を入れても回らない。 結線仕様が合ってないのかもしれない。 だが、テスターなどない…。 旧ファンとマイナスは同じのようなので プラスとパルスを入れ替えて見ると動いた。 もう怖いもの知らずである。 風量も手の甲に当てての体感で比較したレベルなら 同等ぐらいなので来年の夏に ぶっつけ本番テストしたいと思います! 肝心の音はカタログ値10.3dbの通り 「素晴らしい」 これで実用できる! で、この結線はどうやって固定するの? ハンダ?結線金具? ってことで、とりあえず、調べようか…。 できるだけ安くしたい(切実)

静音化できるのか…。

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AT-AR3050S \50,000- コンソールケーブル \5,000- USB RS232C変換 \2,000- 総額 \57,000も掛けて実質使えないなんて悲しすぎる。 中古で損切りしても損失は大きいので 保証が切れるのを前提でファンを交換することにした。 マザーボードがお目見え。 ファンの電源は3pinだった。 Delta electronics MADE IN CHINA ケース開封後、電源を入れると大きい音はファンからで どうも金属音に近いのでベアリングの質が悪いのかもしれない。 AINEX CFZ-4010Lを購入してみた。 本来ならテスターで電流電圧も測ってからの方がいいのかもしれない。 でも、そんなものは持っておりません…。これ以上費用掛けたくない…。

USB RS232C変換ケーブルが到着。

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本体 よし! コンソールケーブル よし! USB RS232C 変換ケーブル よし! ようやく設定を始められそうだ。 変換ケーブルは正常に認識され動作を確認。 しかし、コンソール接続するためのソフトウェアは何? …。 この時点で、よく購入しましたね。あなた。 って言われたら返す言葉もありません。 昔、学校でRS-232C接続のモデムでNiftyを使った時に team って単語が付いたソフトがあった記憶があるので Google先生の助けを借りた結果。 Tera Team というソフトをインストールしてみる。 起動すると接続先の選択に TCP/IP か シリアルの文字。 シリアルを選択肢、ポートを選択すると 接続速度やその他細かい設定は全て自動で認識されていました。 設定項目を確認して接続ボタンを押すと接続確認で コマンドのコンソールが出てきました。 しかし、AT-AR3050Sが無茶苦茶うるさい。 自室に光ケーブルを引き込んでいるので寝る場所でもあるのですが 起動してたらまず寝られるレベルの音じゃない。 アイリスオーヤマのサーキュレーター PFC-C15 の静音モードがカタログ値で35db以下なのですが 明らかにそれよりうるさい。 つまり、実用できない。どうしよう。

コンソールケーブルも到着。

ようやくコンソールケーブルも届き。 さぁ、ついに AT-AR3050Sとの接続だ! だが、コンソールケーブルのD-SUB9(pin)の端子が マザーボードの端子群に無い。 どうやら基板上のコネクタというものにあるらしい。 どうやって接続しろというのか…。 USB接続でRS-232C(D-sub9pin)が使えるアダプタが良いみたいだ。 またお預けか。なんて日だ。焦らすにもほどがある。

AT-AR3050Sが我が家に到着。

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注文していた AT-AR3050S が届く。 まるで小型パソコンだ。 取扱説明書を読みはじめるとどうやら 初回設定はコンソールケーブルが必要らしい。 購入前に知りたかったがしょうがない…。 君の起動はもう少し先になりそうだ。 接続元はRS-232Cポートが必要なので マザーボードを説明書を見るとRS-232Cの文字がある。 BIOSにもRS-232Cの項目がある。 まだこんな端子が搭載されている事に驚くわ…。 とりあえず、コンソールケーブルを注文したので待つことにしよう。

我が家のネットワークを分割。

我が家のネットワークを分割することで セキュリティの強化につながるのでは? と思った事が始まりだった。 2,3日調べているとL2スイッチ単体ではVLAN間の通信ができない。 VLAN間の通信をしたい場合はルーターを間にかませる必要がある。 だが、ルーター単体で実現できる機器があるようだ。 ちなみに10年前まで社内SEもどきな事をやっていたので 全くの素人ではないが新しい単語だらけで いきなり目の前に高い壁が現れた気分になった。 調べる中でコスト的に以下の3点を候補とした。 Alied Telesis AT-AR3050S YAMAHA RTX1210 Cisco 841M J 機能表を見ても何が優れているのかさっぱりわからないので 単語を調べる毎日で2日ほど悩み。 初心者が導入しやすそうなYAMAHAがよさそうだ。 無料のDDNSやGUIでの設定が可能のようだ。 それなのに 「次世代ファイヤーウォール&VPNルーター」 というタイトルに惹かれて Alied Telesis AT-AR3050S を購入した。 話が脱線するが.... 今でこそシステムは安定して動く事が当たり前になったが 私がSEになりたての当時はOS自体が止まる事が当たり前で 周辺機器も動けば問題ないような認識が大半だった。 会社ではメルコ社製(現:Buffalo)のHUBを利用しており 時折、HUBがハングアップ?しており 再起動(電源を入れ直す)事で解消のだが センターハブまでメルコ製は怖いので 試しにAlied TelesisのHUBを導入したい要望をだしたが 3000円と20000円の差は知識のない上司を説得するには 非常に厳しいものがあった。 だが、導入効果は絶大で再起動は不要になった。 予算が取れるたびに上流のHUBからAlied Telesis製に更新された。 そういう過去もあってAlied Telesisへの信頼は厚い。